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佐野元春の結婚(彼女)や経歴は?母親や父親など家族の画像も調査【ダウンタウンなう】

今回はロックミュージシャンの
佐野元春さんに注目します。

2020年1月24日放送の
『ダウンタウンなう本音でハシゴ酒』
に出演しましたが、

バラエティも約11年ぶりと
ほとんどテレビに出演しないので
ミステリアスな所があります。

今回はそんな佐野元春さんの
結婚(彼女)情報や経歴と
母親や父親など家族などを
紹介していきます。

佐野元春の経歴・wikiプロフィール

佐野元春のwikiプロフィール


出典:https://www.facebook.com/

プロフィール

名前:佐野元春(さのもとはる)
本名:佐野元春
生年月日:1956年3月13日
年齢:63歳(2020年1月現在)
出身:東京都台東区
身長:170センチ
高校:立教高等学校(現:立教新座高校)
大学:立教大学社会学部

東京都出身、63歳のロック
ミュージシャン、佐野元春さん。

ダウンタウンなうで
明かされましたが、佐野元春
という名前は本名みたいですね。

テレビ出演は基本的に少ないものの
トークが特徴的で、過去には

  • 『HEY!HEY!HEY!』
  • 『ダウンタウンのガキの使い』
  • 『とんねるずの生ダラ』

などのバラエティ番組に
出演しています。

佐野元春の経歴や学歴(高校・大学)!


そんな佐野元春さんですが
幼少の頃から洋楽を聴いており

中学1年生の頃には
アルバイトで貯めたお金で
エレキギターを購入。

中学2年生の時には
早くも作曲をしています。

またボブ・ディランにもハマり、
ディランが影響を受けた文学を
探るうちにビートジェネレーション
にも影響を受け、文学や
詩の世界にもハマっていきます。

『ビートジェネレーション』
1950年代から1960年代にかけて、
アメリカの文学界で異彩を放ち、
当時の若者文化に大きな影響を
与えた作家グループ

立教高校時代は音楽部に入部し
ピアノを始め、バンドを結成。

立教大学時代にも同バンドで
音楽活動を続けていました。

その後、1980年24歳の時に
1stシングル「アンジェリーナ」
で歌手としてデビュー。


当初、なかなかセールスに
結びつかなかったが、1982年
最期のつもりで出した
4stアルバム「SOMEDAY」がヒット。

オリコン4位を記録して
すぐさまトップアーティストの
仲間入りを果たしました。

佐野元春の家族構成は?父親と母親の画像も!

佐野元春さんの家族構成は
父親・母親の両親と妹さん。

しかし1997年頃、不慮の事故で
妹さんは亡くなられています。
32歳という若さでした。

1997年にリリースされた
アルバム『THE BARN』に
収録されている二曲

「ドクター」と「どこにでもいる娘」
は妹さんが亡くなったことに
関連した曲になっています。

佐野元春さんの
父親と母親の写真がこちら。


美男美女の両親ですよね。

父の職業は会社経営者で
母は元新劇女優だったみたいです。

また母は青山のレコード喫茶店の
マスターでもあり、
そのこともあって幼少期から
音楽に親しみがありました。

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