戸塚優斗(男子ハーフパイプ)が決勝で怪我で担架輸送!雪の硬さやどれくらいの高さから落下?平昌オリンピック

みなさんこんにちは!

2月14日に行われた

平昌オリンピック

男子ハーフパイプ決勝で

日本代表の戸塚優斗選手が

1つ目のエアでリップに激突

立ち上がることが出来ずに

担架で運ばれる事態と

なってしまいました。

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戸塚優斗選手が怪我

スノーボード、男子ハーフパイプ

決勝の2本目で

16歳の戸塚優斗選手が

最初のエアで着地に失敗、

リップに激突し、そのまま転倒。

ゴーグルが外れ滑り落ち

戸塚選手は立ち上がれず

担架で運ばれる事態となってしまいました。

意識はあるようでした。

夢の舞台での、失敗。

とても心配ですね。

まだまだ若いですから

なんとか治る怪我であってほしいです。

怪我の詳細は病院に行ってからに

なりますが、

大事に至らないことを願います。

3本目は棄権となってしまったので

競技が続けられない痛さ

ということになりますね、、、。

高さはどれくらいから?

さて、戸塚選手が

どれくらいの高さのエアから

落下したかですが、

約4m後半だと思います。

回転数の多い技でしたので

正面からか、背中からかは

判断できなかったのですが、

腰のあたりを強打したように

見えました。

およそ2階の高さから

リップの角に落下した感じになります。

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雪の硬さは?

衝突した雪の硬さについては

解説の中井孝治さんいわく

コンクリートのように硬いらしいです。

たしかに、エアの出発点となる

リップが柔らかかったら

高く飛べませんからね。

コンクリートに回転しながら落下。

想像するだけで怖いですね。

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