こんにちわ、こんばんわ!MATSUです。

 

皆さんパンはお好きでしょうか?

私は朝はパン!パン、パパンって具合に、毎朝そしてちょっと小腹がすいたら食べます^^

さて2月5日放送の所&林修!人生で大事なことは○○から学んだ

塩パンの生みの親である平田巳登志(みとし)さんが出演します。

 

今や全国でブームとなっている塩パンですが元祖は平田さんが経営するパン屋「パンメゾン

パンメゾンでは1日に6000個もの塩パンが売れるというんですから、かなりの化け物パンですww

ということで今回は、平田社長についてや塩パンの人気の理由、パンメゾンの塩パンの通販などについて気になったので調べてみたいと思います^^

目次

1.塩パンの生みの親・平田巳登志のプロフィールや経歴(1ページ)
2.パンメゾンの塩パンはなぜ人気?(2ページ)
3.パンメゾンの塩パンが食べたい!取り寄せや通販は?(2ページ)

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塩パンの生みの親・平田巳登志のプロフィールや経歴

shiopanhirata

出典http://mainichi.jp/articles/20170106/ddl/k39/040/488000c

平田巳登志(ひらたみとし)さんは愛媛県八幡浜市にあるパン屋「パンメゾン」を経営する年齢61歳のパン職人

今では全国で広く知れ渡った塩パンですが、この塩パンのブームを作ったのが平田社長なのです。

(コメントで頂いた情報で塩パンはパンメゾンが最初に作ったわけではなくブームに火をつけたお店がパンメゾンであることがわかりました)

 

平田社長は元々は四国で父親と一緒に「ハチキョーベーカリー」を経営。41歳の時に訳あって独立をしました。

独立当初は一日に10万円売り上げるのがやっとの状態で、

そんな中でも一年に100種類の新作パンを作るというノルマは欠かさず行っていたと言います!

私はパン業界についてよくわかりませんが、1年に100個の新作パンを考えるということは

かなり大変だったと思います。7日に2個創造するって事なので、考えるだけで辛い、、、。

 

そんな中、2004年に塩パンが誕生。

発売を開始してから、約3年後に売れるようになり、それがきっかけでメディアにも出るように。

そこからはもう鰻上りと言った感じですよ笑

 

塩パンの値段は77円。1日に6000個売れるということは6000円×77円=46万2000円

塩パンだけでこれだけの売り上げですから年収もすごそうです^^

 

やはり凄いのは、生活がかかっていたということもあるかもしれませんけど、

1年に100個新作パンの言うエピソードには並々ならぬパンへの愛情が感じられます^^

塩パンはなぜ人気?取り寄せや通販はしてるの?次ページでチェック!