当時の年収は?

元祖カリスマホストであり

億の金を貢がせた男として有名な伏見直樹さんの

当時の年収がどれほどなのか、気になりますよね!

 

ここからは私の推測になりますので

大幅に違っていたら申し訳ないです!

 

伏見直樹さんは17歳の時にホストになりましたので

年代としては70年代~になります。

 

また『クラブ愛』(現在の愛本店)は

現在のホストクラブの基本を作り上げたお店で

かなりの有名老舗店です。

 

そこのナンバーワンですからね。。。

で、年収を測る指標として、クラブ愛でナンバーワンだと

どれくらいの年収なのか調べてみたら、

城崎仁さんが参考になりました^^

 

shirosakijin

 

城崎仁さんは『クラブ愛』で5年間ナンバーワンに君臨した人で

当時の年収は1億円を超えていたと本人が発言しています。

 

つまり伏見直樹さんも1億ほどか

1980年代後半のバブル期と重なっていたら

それ以上の年収だということがわかります。

伝説としては一晩で500万稼いだなんて話も笑

 

また超有名ホストクラブでナンバー1ともなると

お店での稼ぎだけではなく

女性から貢いでもらうなんて事は普通に起こると思います。

 

億の金を貢がせた男と言われていたくらいですからね。

また女性の部屋の合鍵を50本持っていたという伝説もあります。

 

なので当時の年収は相当だったと思われますね^^

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伏見直樹の今現在は?

そんな伏見直樹さんは今現在何をしているのかということですが、

爆報フライデーでは

家賃4万3000円のボロボロアパートで孤独な老後生活?

となっていますね!!

 

調べてみると現在は伏見直樹さんは東京中板橋で

『レトロ酒場 三本杉』というお店を経営しているみたいです!

 

お店の特徴は

北海道の郷土料理が味わえて

全品300円という所

料理は伏見直樹さん本人が調理をします。

 

常連客で賑わいを見せているということで

人を惹きつける能力は昔と変わっていないようですね^^

 

 

2015年からお店をやっているのですが

それ以前の2012年には、人生に区切りをつけるため

経営していた雀荘をたたみ、芸能活動を一切やめ、

全ての女性と手を切って、パワースポットと戦う旅をしていたそうです。

小さな居酒屋を経営して、ボロアパートに住んで

当時を知っている人からしたら、

落ちたなと思われるかもしれませんが、伏見直樹さん本人は

楽しくセカンドライフを過ごしているように思いますね^^

 

 

まとめ

今回は元カリスマホストで新宿ジゴロの

伏見直樹さんについて調べてみました^^

 

改めて、ホストの世界でナンバーワンになると

凄いお金が入ってくるんだなと、驚きましたね!

 

パワースポットと戦う旅に出る際には

全ての女性と手を切ったという話を聞くと

伏見直樹さんに何かしらの心境の変化があったんでしょう!

 

今も昔も人を惹きつける伏見直樹さん

これからも酒場経営頑張ってほしいですね^^