12月16日の爆報フライデー

元祖カリスマホスト、歌舞伎町・伝説のジゴロである

伏見直樹(ふしみ なおき)さんが出演します。

 

全盛期は一晩に500万も貢がせていたという伝説のホスト、伏見直樹さんの今現在は

家賃4万3000円のボロボロアパートで孤独な老後生活?ということで

 

今回は伏見直樹さんのプロフィールや当時の年収や

今現在何をしているのかを調べてみました!

目次

1.伏見直樹のプロフィールと経歴(1ページ)
2.伏見直樹はレコードデビューもしていた?(1ページ)
3.伏見直樹の当時の年収は?(2ページ)
4.伏見直樹の今現在は?(2ページ)

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伏見直樹のプロフィールと経歴

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名前:伏見直樹(ふしみ なおき)

生年月日:1955年10月16日

年齢:61歳(執筆時)

出身地:北海道久遠郡

 

 

伏見直樹さんは中学卒業まで北海道で過ごし、

15歳の春に、家族で上京をしました

 

高校へは行かず、父と同じ建設現場で働いていたのですが

栄養士になるため専門学校へ通いたいと相談した際

激怒され家を飛び出したそうです。

 

家を出た後は、ウェイターやスナック経営などを経験し

ホストの道へ。

その店が、梅宮辰夫さんがオーナーを務める『梅宮』

一年365日無遅刻無欠勤で店に出たそうです

なにがそこまで伏見直樹さんを動かしたのでしょうね?

 

そしてホストとしてキャリアを積み、

老舗ホストクラブ『クラブ愛』でナンバーワンにまで

登りつめました。

 

また新宿ジゴロと呼ばれ

ジゴロという言葉を世に広めた人物でもあります

ジゴロ…女性の収入で生活している男性のこと

 

 

レコードデビューもしていた?

伏見直樹さんは上京してから

歌手の世界にも憧れを持っていて

歌手としてデビューもしております!

hushiminaoki

18歳の時、最初にリリースした『恋はあやつり人形』

ヒットしなかったのですが

1979年にリリースした女になりたい』は5000枚

売り上げたそうです^^

 

1979年というとホスト時代ですので、

多少知名度もあったのかもしれませんね~

 

それかお客さんも買ってくれていたのかな?なんて思いますね!

その他にも『狂った夜へ』『夜の小劇場』なんてレコードも

リリースしています。

 

レコードの他には自伝『ザ・ジゴロ』を出版

30万部売り上げています^^

ホスト以外にもレコードや本で多少稼いでいたんですね~

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